口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報や業務提携についてなど気になる情報紹介!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報や業務提携についてなど気になる情報紹介!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

 

 

今回は、口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報や業務提携についてなど気になる情報を紹介していきます。

 

 

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口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」ホワイトペーパー概要

 

ASOBI COIN(アソビコイン)とは、アソビモ株式会社が運用している仮想通貨で、ASOBI Market内で、様々なコンテンツを購入する際に支払い手段として使用することできます。

ASOBI COIN(アソビコイン)の目的は、デジタルコンテンツの二次流通(中古)が販売できないという課題に対して、ブロックチェーン技術を用いてデジタルコンテンツのコピーを防ぐことで保護し二次流通(中古)プラットフォームを提供します。

デジタルコンテンツとは主に、ゲーム内アイテム・音楽ファイル・動画ファイル・漫画・電子チケット等です。

ASOBI COIN(アソビコイン)公式URLはこちら

asobimo.io

ASOBI COIN(アソビコイン)ホワイトペーパーはこちら

https://asobimo.io/pdf/white_paper_ja.pdf

詳しくはこちらをご覧ください。

 

quanta-passing.hatenablog.com

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が業務提携を発表

 

仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」がが業務提携を発表したので、詳しく説明していきます。

 

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  • 株式会社メディア工房と業務提携 ASOBI MARKETでの協業

 

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤 克紀)は、2018年8月29日、株式会社メディア工房(本社:東京都港区 代表取締役社長:長沢 一男)との業務提携を発表しました。

この度、占いコンテンツをはじめとするデジタルコンテンツ事業を手がける株式会社メディア工房と、ブロックチェーン領域においての業務提携を行いました。

当社が開発中のブロックチェーンを活用したデジタルコンテンツ保護・流通プラットフォーム「ASOBI MARKET」において、株式会社メディア工房が保有する占いコンテンツの提供や、ブロックチェーン事業の提携など、戦略パートナーとして様々な取り組みを検討して参ります。

 

 

株式会社メディア工房概要

会社名:株式会社メディア工房
所在地:東京都港区赤坂4-2-6 住友不動産新赤坂ビル12階
代表者:代表取締役社長 長沢 一男
URL:https://www.mkb.ne.jp/

 

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の「ASOBI COIN・ASOBI MARKET」について


仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の特徴の1つ「ASOBI COIN・ASOBI MARKET」についても説明しておきます。

 

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「ASOBI COIN」は、当社が開発を進めるブロックチェーンを活用したデジタルコンテンツの保護・流通を実現するプラットフォーム「ASOBI MARKET」(国際特許出願中:PCT/JP2018/16657)を実現するプロジェクトです。様々なデジタルコンテンツ(ゲームアイテム、ソフトウェア、電子書籍、音楽、動画、電子チケットなど)の二次流通(中古流通)を実現します。

現在のDRM(デジタルライツマネジメント)に代わる、ブロックチェーンを利用したデジタルコンテンツの所有権を明確にする「分散型セキュリティシステム(DSS)」(国際特許出願中:PCT/JP2018/25247)を開発。同人活動でも利用でき、エンジニア不要で簡単にセキュリティを実装できるプラットフォームを提供します。当社の独自技術「DSS」によって、昨今海賊版サイトなどで問題になっている“権利者を無視してデジタルコンテンツが複製・配布される問題”を解決します。さらに、二次流通(中古流通)市場の課題である“パブリッシャーへの収益還元”を実現します。

ASOBI COINは、対応するアソビモゲーム内で2倍相当の価値で使えるようになります。また、ASOBI COINは、ASOBI MARKETのデジタルコンテンツを売買するためのコインとして使えるようになります。

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が最大級イベントを共同開催

 

仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が最大級イベントを共同開催すると発表がありましたのでイベントの特徴や、開催日など詳しく説明していきます。

 

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  • 韓国最大級のブロックチェーンカンファレンス『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』開催決定~アソビモと韓経ドットコムが共同開催~

 

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤克紀)は、2018年10月23日(火)と24日(水)の2日間に渡って、韓国最大級のブロックチェーンカンファレンス『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』を韓経メディアグループの韓経ドットコムと共同開催することを発表しました。

『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』は、世界各国のビジネスリーダー、ブロックチェーン技術者、投資家が参加する2日間のカンファレンスと展示会で、2018年10月23日(火)と24日(水)の2日間にわたって韓国のグランドヒルトンソウルで開催されます。70人余りのスピーカーが登壇するほか、100以上の関連会社がブースを設置する予定となっており、約3,000人の参加が見込まれます。

また、このイベントはソウル市がスポンサーとして支援しており、ソウル市長を務める朴 元淳(パク・ウォンスン)氏がスピーチをされます。詳細は後日発表予定です。

http://koreablockchainexpo.com/

 

 

『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』概要


イベント名:2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO
主催:韓経ドットコム、アソビモ株式会社
日程:2018年10月23日(火)・24日(水)
会場:グランドヒルトンソウル(353 Yeonhui-ro, Seodaemun-gu, Seoul, Korea)
※詳細は後日発表予定

 

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」まとめ

 

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今回は、口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報や業務提携についてなど気になる情報を紹介していきました。

占いコンテンツなどを手がける株式会社メディア工房と業務提携を発表しました!

また、「ASOBI COIN(アソビコイン)」は、2018年10月23日、24日に最大級イベント「2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO」を共同開催します!70人余りのスピーカーが登壇するほか、100以上の関連会社がブースを設置する予定となっており、約3,000人の参加が見込まれているそうです。

海外なので参加できない方もいるとは思いますが、イベント報告を待ちましょう!

「ASOBI COIN(アソビコイン)」の市場は大きな可能性を秘めているので、気になった方は口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」に注目してみてはいかがでしょうか?

AIを使った資産運用!?評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」評判のまだ紹介していないメンバーを更に公開!ホワイトペーパー速報!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

AIを使った資産運用!?評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」評判のまだ紹介していないメンバーを更に公開!ホワイトペーパー速報!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

 

今回は、評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」のまだ紹介していないメンバーを更に公開していきます。

 

 

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評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」ホワイトペーパー概要

 

仮想通貨は、取引所での売買以外にマイニングを実施することによっても、通貨を手に入れることが可能です。
ですが、FXなどの市場に比べて、まだ不安定で、価格差やボラティリティ(価格変動)が大きく異なる場合が多々あります。
このように、従来の投資に比べ仮想通貨は、非常に自由度が高いですが、それを管理しているのは人なので、折角の投資チャンスを逃したり、場合によっては失敗もあり得ます。

このような問題を、AI(人工知能)を使用して、解決しようというプロジェクトが「hashberry(ハッシュベリー)」で、その通貨名が「HBY COIN(HBY コイン)」です。

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)」のホワイトペーパーはこちら

https://hashberry.io/Hashberry_Whitepaper_0600718.pdf

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)」の公式サイトはこちら

hashberry.io

詳しくはこちらをご覧ください。

quanta-passing.hatenablog.com

 

 

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の評判のまだ紹介していないメンバー

 

今回紹介する評判のまだ紹介していないメンバーは、下記5名になります。

 

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  1. Seree Thonglor マイニング運営・主任エンジニア
  2. Mario Kaesar クリエイティブ・ディレクター
  3. Kana Nakanishi PRディレクター/エグゼクティブプロデューサー
  4. Ram Narula エンジニアリング・ディレクター
  5. Amnart Plonrit マイニング運営・シニアテクニカルマネージャー

 


評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」まとめ

 

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今回は、評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」のまだ紹介していないメンバーを更に公開していきました。

今回ですべてのメンバーを紹介しましたが、メンバー全員が充実しているICOは、なかなか無いのでお勧めです!

今後も評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)」に期待しておきましょう!

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の全て公開!仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」とは?仮想通貨特徴~上場後の最新情報まで公開!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の全て公開!仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」とは?仮想通貨特徴~上場後の最新情報まで公開!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

 

今回は、上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」について、仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」とはどんな特徴の仮想通貨なのか~上場後の最新情報まで一挙公開していきます!

 

※2018年8月29日更新

 

 

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上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の全て公開!仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」とは?

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」とは、イーサリアムネットワーク上で仮想通貨の宝くじを実行しようとしている仮想通貨です。
目的は、ブロックチェーンと、スマートコントラクト技術を活用し『人間が一切介入しない宝くじの運営』を実現するため開発されたプラットホームです。

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の全て公開!仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」特徴「Quanta Wallet (分散型ウォレット)」について

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」のウォレットについて公開していきます。

Quanta Wallet (分散型ウォレット)

 

Quanta Walletは、暗号化されたウォレットで、ユーザーは安全に仮想通貨を送信、受信、保存できます。

Quanta Walletは完全に無料でダウンロードできます。

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の全て公開!仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」仮想通貨詳細

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の仮想通貨詳細について公開していきます。

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上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の全て公開!仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」仮想通貨特徴説明

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の主な特徴としては「高い還元率」と「不正が起きない」の2点が挙げられます。

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上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の還元率はなんと85%です。

従来の紙の宝くじの還元率は、約46%です。

この数値を見ると一目瞭然ですね!

宝くじの還元率が低い理由は運営にも人件費がかかっているのと、実は日本では、当せん金付証票法という法律で還元率は50%以下にと決められているので還元率が低いんです。

対して仮想通貨「Quanta(クオンタ)」は、宝くじプロトコル「Quanta」 ブロックチェーン技術により大勢の利用者間における取引記録などを分散管理することで信頼性を担保とし、最新技術“スマートコントラクト”をベースに開発されることで、不正や破綻リスクが限りなく排除する“究極の公平”を目的とした、新世代の宝くじプラットフォームです。

要するに、仮想通貨を支えるブロックチェーン、スマートコントラクトなどフィンテック技術を生かした、人間が一切介入せず全自動で行われる宝くじということですね。

高い理由は、宝くじ開催に人手がいらない仮想通貨「Quanta(クオンタ)」は無駄な経費が必要なく還元に回すことが出来るようです。

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の全て公開!仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」上場先詳細公開

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の上場先の取引所「Lykke Exchange」「BIT-Z」について詳細を公開していきます

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上場先「Lykke Exchange」概要

Lykke Exchangeは、スイスを拠点とする次世代仮想通貨取引所です。金融推進国のスイスがある、ユーロ圏は法規制が厳しいです。Lykkeの、目的は「リスク緩和」として作られました。厳しい環境で作られたプラットフォームなので、仮想通貨だけではなく、あらゆる金融資産と連携して合理的に取引を実施できるように設計されています。「Peer to Peer」(ピア・ツー・ピア)のシステムを使っていて、所有者との直接取引と即時決済を可能にしています。様々な仮想通貨の取引が出来るLykkeのプラットフォーム上でやり取りをするには、「Lykkeウォレット」というアプリを使います。現在iOSと、Androidのアプリが開発されています。

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上場先「BIT-Z」概要
  • 取り扱い通貨数:83種類
  • 通貨ペア BTC建て:74種類
  • ETH建て:41種類
  • DKKT建て:4種類
  • 入出金手数料:無料※出金時は別途取引手数料 メイカー・テイカーともに一律0.1%
  • トレードの種類:現物取引 OTC相対取引
  • アプリ:iOS版、Android

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の全て公開!仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」公開~上場後の最新情報

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の公開から今までの最新情報をまとめたので紹介していきます。

長いので下記タイトルでも分かるようにしたので疲れた方は飛ばしてください。

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  • Quanta宝くじサービスが正式にローンチ
  • 日本5カ所でのミートアップ終了
  • Quanta(クオンタ)初の上場決定 
  • 世界的に有名なギャンブルのニュースサイトであるCalvinAyreにインタビュー
  • ロンドンでのミートアップ終了報告
  • Quanta(クオンタ)5月30日にBit-Zに上場!
  • Quanta公式テレグラムが2万人を突破
  • Quanta in Block Co +東京2018(7月3日)
  • Quanta CROがWGES 2018で講演(7月4日)
  • Quanta CTOがWGES 2018で講演(7月5日)

 

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Quanta宝くじサービスが正式にローンチ

Quantaは、プロジェクト立ち上げ時からご支持頂いたみなさまに対して、ICE Totally Gaming 2018が開催中である今日(7日)、正式にローンチしたことを誇りを持ってご報告申し上げます。
Quantaは、世界初の法的に認められたブロックチェーンの宝くじサービスとなります。

初期段階においては、テストマーケティングを含めて特定の管轄エリア内にてサービスを開始いたします。新規顧客向けのKYC登録は7日からスタートしました。

ICE2018の会場内で、公式ローンチのセレモニーを同日13時に実施しました。弊社幹部は、国内外からの参加者ならびにサポーターに対して、この場で感謝の意をお伝えすることができました。

 引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

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日本5カ所でのミートアップ終了

The Quanta management team has just wrapped up its first major series of appearances in Japan.

Quanta CRO Adam Vaziri andi CTO Konstantinos Farris travelled to Sapporo, Nagoya, Osaka, Fukuoka, and Tokyo, meeting with the Quanta community.

Turnout was massive - the team met with more than 600 supporters, and the audience numbered 200 individuals at the Tokyo meetup.

CTO Kostas discussed Quanta’s winning combination of market-leading technical innovations and experienced leadership. With three decades of experience in the industry, Farris knows success when he sees it.

CRO Adam clearly elucidated Quanta’s approach to development: to work within the confines of regulation to make something incredible. Necessity is the mother of invention, after all!

The marketing team put everything into context, and updated the community on Quanta’s entry into the market.

 引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

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Quanta(クオンタ)初の上場決定

 

Lykke to list Quanta Network Token Utility (QNTU) on the Lykke Exchange

Zurich, Switzerland | April 2nd, 2018 — Lykke, a FinTech company building a regulated, blockchain-based global marketplace, and Quanta, an Ethereum-based project to increase the transparency of lotteries via its regulated lottery product, will add the Quanta Network Token Utility (QNTU) to the list of tradable assets on the Lykke Exchange.

“We are happy to welcome QNTU to the Lykke Exchange,” said Richard Olsen, Lykke founder and CEO. “This listing will give our community even more opportunities for investing and trading—in this case in the gambling industry.”

“Listing on the Lykke Exchange is a big step for Quanta after the launch of our first product in February this year,” said Steven Ormond-Smith, Chief Financial Officer at Quanta. “It means that people will be able to buy QNTU through the Lykke Wallet on their mobile device with a credit card in seconds.“

QNTU token trading on the Lykke Exchange is expected to begin on May 16, 2018.

About Lykke Group
Lykke is a multinational Swiss-based Fintech company building a global marketplace for the low- friction exchange of financial assets. Lykke’s mission is to democratize finance by leveraging the power of exponential technologies, including the blockchain; eliminating market inefficiencies; promoting equal access to financial markets from anywhere in the world; and supporting the trade of any object of value.
For more information, visit https://lykke.com.

About Quanta
Quanta is a blockchain-based project, utilizing smart contracts in order to ensure fully transparent background in lotteries. With the implementation of numerical algorithms (namely Random Number Generation), Quanta minimize the opportunity of cheating and manipulation in gambling. As a result, such approach will reduce the stigmatization of lotteries and increase the confidence amongst potential players. The lottery under Quanta is not only fully safe and reliable, but also easily accessible worldwide.
For more information on QNTU, visit https://quantaplc.im or www.myquanta.im for Quanta’s lottery product.


This agreement will make QNTU tokens available for buy and sell orders on the trading venue of Lykke Netherlands B.V., which carries a number of tokens and cryptocurrencies. Investors from a wide range of jurisdictions can access the Lykke NL trading venue through the free Lykke Wallet app for iOS and Android.

 引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

 

世界的に有名なギャンブルのニュースサイトであるCalvinAyreにインタビュー

Last week, Quanta was pleased to get featured on CalvinAyre – a premier news site covering the global gambling industry. In the article, Nick Wright, Quanta’s Operation Manager, shared his view on how blockchain technology is a disruptive force and will become an integral part of the gaming industry in the next 5-10 years and how Quanta is taking advantage of this opportunity to create a transparent, autonomous, borderless and manipulation-proof gaming experience. Nick also explained Quanta’s plan to educate the gaming industry on why blockchain is so disruptive by participating in the world’s leading blockchain and gaming events and organizing meetups to connect with industry’s key players.

引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

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ロンドンでのミートアップ終了報告

20日にロンドンでQuantaのミートアップが、プロダクト・ローンチしたばかりのBlockpassや、AMLの大手Coinfirmらと共同で開催されました。
眼下にロンドンの歴史的建造物Tower of Londonを見下ろす素敵な会場で、カジュアルなミートアップとなりましたが、会場には大変多くの人が集まっていました。
Quantaは、ビジネス・ローンチまでの開発やライセンス取得の話などを中心に話しました。今後、世界中を回るQuantaのワールド・ツアー日程も少しアップデートされ、5月は韓国や台湾、シンガポール、タイなどのアジアを周遊するとの日程も共有されました。
レギュレーションに則って開発され、プロダクト・ローンチを達成したとあって、会場からも大きな拍手で迎えられていました。日本にもまた来て、ミートアップ開いてほしいですね

 

引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

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Quanta(クオンタ)5月30日にBit-Zに上場!

QNTUは2018年5月30日にBit-Z取引所に上場される予定です。Bit-Zは、QNTUを取引可能資産として挙げる第2のグローバルデジタル通貨取引プラットフォームになります。

Bit-Zは、ほとんどの仮想通貨取引所と同様の、オンラインの仮想通貨取引プラットフォームです。

Bit-Zは、香港の仮想通貨を取引する主要な取引所の1つです。

セキュリティの観点から、Bit-Zは、銀行セキュリティシステムと同等の銀行レベルのSSL技術を採用しており、取引所内での取引のプライバシーを確保しています。 また、プラットフォームの安定性を保証する分散サーバを搭載したGSLBも採用されています。

世界で上位15の取引所にランクインしているBit-Zの日々の取引量は、CoinMarketCapによると230百万ドルを超えています。

詳細は、こちらをご覧ください。

https://www.quanta.im/qntu-listed-bit-z/

 

 

QNTU will be listed on Bit-Z exchange on 30th May 2018. Bit-Z will be the second global digital currency trading platform that lists QNTU as a tradable asset.

In terms of security, Bit-Z adopts a bank-level SSL technology which is par with bank security system, ensuring the privacy of any transactions you make within the exchange. Also, GSLB with distributed servers is employed that guarantees the stability of the platform.

Bit-Z is one of the leading exchanges for trading digital assets in Hong Kong. Ranked among top 15 exchanges in the world, daily trade volume of Bit-Z exceeds 230 million USD according to CoinMarketCap.

For further info, please visit us at https://www.quanta.im/qntu-listed-bit-z/

 引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

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Quanta公式テレグラムが2万人を突破

ありがとうございました!私たちは電報で20,000人のメンバーに達しました。

親愛なるQuantaメンバー

Quantaの公式Telegramチャンネルを使用して2万人の重要なマイルストーンに達しました。テレグラムに従ってくださった皆様に感謝の意を表します。

私たちのチャンネルの最初の日以来、少数のメンバーからファンの国まで、信者の数が圧倒的に増加しました。この間、Quantaは、Quanta Official Launch、Quanta World Tourシリーズ、QNTUをLykkeに掲載するなど、重要な成果を上げました。今月末には、香港を拠点とする暗号化交換であるBit-ZにもQNTUが掲載される予定です。

これまでの私たちの旅はすばらしかったです。皆さんはこの話の一部です。将来的には、Quantaは世界30カ国を超えるWorld Tourシリーズを継続し、Quantaの開発において新たな偉大なマイルストーンを創り出すことを楽しみにしています。今後のプロジェクトのサポートを引き続き受けたいと考えています。 Quantaのアップデートをこのチャンネルに投稿し続けます。

もう一度、あなたの継続的なサポートに感謝し、良い一日を!

 

 

THANK YOU! We Reached 20,000 Members On Telegram.

Dear Quanta members!

We reached an important milestone of 20,000 members using Quanta’s official Telegram channel. We would like to take a moment to thank everyone who has followed us on Telegram.

Since the first day of our channel, the number of followers has impressively increased from a few members to a nation of fans. During this period, Quanta has made key achievements including Quanta Official Launch, Quanta World Tour series, and QNTU to be listed on Lykke. At the end of this month, Bit-Z, a Hong Kong based cryptocurrency exchange, will also list QNTU.

Our journey so far has been an amazing ride and you all are a part of this story. In the future, Quanta will continue the World Tour series around 30 countries and is looking forward to creating new great milestones in Quanta’s development. We hope to continue receiving your support for our upcoming projects. We will keep posting Quanta updates in this channel.

Once again, thank you for your continued support and have a nice day!

引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

 

Quanta in Block Co +東京2018(7月3日)

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Quanta in Block Co+ Tokyo 2018 (July 3)
Marketing Director, Shogo spoke on Quanta Lottery and the recent update of Quanta in front of crowded audiences in Tokyo, Japan
https://bit.ly/2lQGFTr

ショーゴマーケティングディレクター、Quanta Lotteryと最近のQuantaのアップデートについて、東京の大勢の読者の前で講演
https://bit.ly/2lQGFTr

 

引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

 

Quanta CROがWGES 2018で講演(7月4日)

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Quanta CRO speaks in WGES 2018 (July 4)
Adam, CRO of Quanta, elaborated on Quanta’s achievement from the regulatory perspective at WGES 2018 in Barcelona, Spain

クオンタのCRO、スペイン、バルセロナのWGES 2018での規制面での成果を詳述

 

引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

 

Quanta CTOがWGES 2018で講演(7月5日)

 

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Quanta CTO speaks in WGES 2018 (July 5)
Kostas, CTO of Quanta, was invited to speak at WGES 2018 in Barcelona, Spain.

Quanta CTOのKostasは、スペインバルセロナのWGES 2018で講演に招待されました。

 

引用元:Quanta(クオンタ)公式テレグラム 

 

 


仮想通貨「Quanta(クオンタ)」、BitoEXに上場!

 

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QuantaはBitoEXとのコラボレーションを歓迎し、台湾の主要なデジタル資産交換プラットフォームであるBitoEXの交換アームであるBitoProで、Quanta Network Token Utility(QNTU)を取引可能資産としてリストアップしています。契約締結後、QNTU上場イベントは2018年8月10日台湾で開催される予定です。

ブロックチェーン技術を使って1億ドルのゲーム市場を拡大する方法」と題して、暗号業界の経済性やゲーム業界におけるブロックチェーン技術の適用などのテーマについて取り上げます。 BitoExのCEO、Titan Cheng氏による開会の後、QuantaのCTO(最高技術責任者)であるKostas Farris氏がQuantaを代表して、Quantaとそのトークンについて語ります。このイベントでは、QRCとInfinity Blockchain Labsのゲストスピーカーも招待されます。

このイベントの詳細については、https:bit.ly/2Mbp7Nrをご覧ください。

 

Quanta is excited to welcome our collaboration with BitoEX to have the Quanta Network Token Utility (QNTU) listed as a tradable asset on BitoPro, BitoEX’s exchange arm, the major digital asset exchange platform in Taiwan. Following the signing of the contract, a QNTU Listing Event is scheduled to be held on 10 August, 2018 in Taiwan.

Titled “How to use blockchain technology to expand the hundred-billion-worth gaming market?” the event will cover topics like the economics of cryptocurrency and the application of blockchain technology in the gaming industry. After the opening remarks by BitoEx’s CEO, Titan Cheng, Kostas Farris, Quanta’s Chief Technology Officer, will be representing Quanta and will speak about Quanta and its token. The event will also invite guest speakers from QRC and Infinity Blockchain Labs.

For more information about the event, please visit: https://bit.ly/2Mbp7Nr

 

 

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の全て公開!仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」まとめ

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今回は、上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」について、仮想通貨宝くじ「Quanta(クオンタ)」とはどんな特徴の仮想通貨なのか~上場後の最新情報まで一挙公開していきました。

この記事を最後まで読んだ方は長々とお付き合いいただきありがとうございました。

仮想通貨「Quanta(クオンタ)」についてかなり理解していただけたのではないでしょうか。

仮想通貨「Quanta(クオンタ)」は既に上場している仮想通貨ですが、これからが楽しみな仮想通貨なので気になった方は注目してみてはいかがでしょうか?

上場した評判の仮想通貨「Quanta(クオンタ)」の最新情報は公開され次第追記していきます。


口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報やインタビュー動画など気になる情報紹介!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報やインタビュー動画など気になる情報紹介!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

 

 

今回は、口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報やインタビュー動画など気になる情報を紹介していきます。

 

 

 

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口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」ホワイトペーパー概要

 

ASOBI COIN(アソビコイン)とは、アソビモ株式会社が運用している仮想通貨で、ASOBI Market内で、様々なコンテンツを購入する際に支払い手段として使用することできます。

ASOBI COIN(アソビコイン)の目的は、デジタルコンテンツの二次流通(中古)が販売できないという課題に対して、ブロックチェーン技術を用いてデジタルコンテンツのコピーを防ぐことで保護し二次流通(中古)プラットフォームを提供します。

デジタルコンテンツとは主に、ゲーム内アイテム・音楽ファイル・動画ファイル・漫画・電子チケット等です。

ASOBI COIN(アソビコイン)公式URLはこちら

asobimo.io

ASOBI COIN(アソビコイン)ホワイトペーパーはこちら

https://asobimo.io/pdf/white_paper_ja.pdf

詳しくはこちらをご覧ください。

quanta-passing.hatenablog.com

 

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」インタビュー動画

 

仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のインタビュー動画について紹介していきます。

 

ASOBI COIN - interview with Sean Katsu Matsuda

block-clip.com

 

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仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」Tokenskyのインタビュー

youtu.be

 

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」気になる情報

 

仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」は今までに数多くのイベントに参加してきたが、一体どのようなイベントに参加してきたのか?気になり調べたので紹介していきます。

 

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参加イベント一覧

  • FLUDITY
  • Futurama Blockchain Innovators Summit
  • FUTURE BLOCKCHAIN SUMMIT
  • BLOCKCHAIN ECONOMIC FORUM
  • POCKET GAMER CONNECT
  • BLOCKCHAIN ECONOMIC FORUM
  • BEYOND BLOCKS
  • BLOCKCHAIN GAMER CONNECTS
  • COINGEEK CONFERENCE
  • ethereal SUMMIT
  • BLOCKCHAIN ECONOMIC FORUM
  • SYNCO
  • TOKEN SUMMIT
  • TokenSky

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」まとめ

 

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今回は、口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報やインタビュー動画など気になる情報を紹介していきました。

インタビュー動画は雰囲気が掴めるのでぜひ見ておきましょう。

「ASOBI COIN(アソビコイン)」は今までに14カ所もイベントに参加しています。

「ASOBI COIN(アソビコイン)」の市場は大きな可能性を秘めているので、気になった方は口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」に注目してみてはいかがでしょうか?

AIを使った資産運用!?評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」評判のまだ紹介していないメンバーを公開!ホワイトペーパー速報!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

AIを使った資産運用!?評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」評判のまだ紹介していないメンバーを公開!ホワイトペーパー速報!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

 

 

今回は、評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の評判のまだ紹介しきれていないメンバーについて書いていきます。

 

 

 

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評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」ホワイトペーパー概要

 

仮想通貨は、取引所での売買以外にマイニングを実施することによっても、通貨を手に入れることが可能です。
ですが、FXなどの市場に比べて、まだ不安定で、価格差やボラティリティ(価格変動)が大きく異なる場合が多々あります。
このように、従来の投資に比べ仮想通貨は、非常に自由度が高いですが、それを管理しているのは人なので、折角の投資チャンスを逃したり、場合によっては失敗もあり得ます。

このような問題を、AI(人工知能)を使用して、解決しようというプロジェクトが「hashberry(ハッシュベリー)」で、その通貨名が「HBY COIN(HBY コイン)」です。

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)」のホワイトペーパーはこちら

https://hashberry.io/Hashberry_Whitepaper_0600718.pdf

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)」の公式サイトはこちら

hashberry.io

詳しくはこちらをご覧ください。

 

quanta-passing.hatenablog.com

 

 


評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」評判のまだ紹介していないメンバーを公開

 


ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の評判のまだ紹介していないメンバー、「Yiannis Menelaou」氏、「Dr. Jim Nissing」氏、CFO「Supannee Suzuki」氏について公開していきます。

 

  • Yiannis Menelaou

 

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Yiannis Menelaou氏は、高い評価を得ている仮想通貨および投資分野のエグゼクティブであり、現在ヨーロッパにおいて、クリプト投資会社および電子マネー機関を先導しているライキ・ヨーロッパの地域担当責任者及びゼネラルマネージャーを務めている。また世界的に著名なクリプト機関であるライキ・エクスチェンジ(Lykke Exchange)のICOチーフマネージャーでもある。
同氏は、ポートフォリオ管理、反マネーロンダリング、金融コンプライアンス、クリプト・エコノミック(暗号経済)に関する豊富な経験と知識を有しており、この業界における第一人者である。伝統的な暗号通貨の投資委員会において、幾つかの投資委員会の理事も兼任している。また、暗号経済学の分野で学術的に最も高く評価されているノコシア大学において、デジタル通貨の修士課程の補佐講師でもある。彼の講義には、金融市場、代替投資、国際通貨、グローバルエクスチェンジ、フィンテックなどの内容が含まれている。取締役会の一員として他の投資および非投資会社にも参画している。
また、ラッセル・グループに所属しており、米国イエール大学の認定を受けているリーズ大学ビジネススクールの数理ファイナンス修士号を取得している最も高度な教育を受けた数学者である。さらには、複数の市場当局および専門機関により認定された投資専門家でもある。

 

Mr. Menelaou is a highly
respected cryptocurrency
and investment executive,
and currently holds the
position of the Regional
Director and General Manager of Lykke
Europe, leading the European Crypto
Investment Firm and Electronic Money
Institution. He also holds the position of Chief
ICO Manager for the Initial Coin Offerings at
Lykke Exchange, a well- respected institution
throughout the world.
Mr. Menelaou is one of the industry’s leading
authorities with deep experience and
knowledge in portfolio management, antimoney
laundering, financial compliance and
crypto-economics. He is a board member
of several investment committees in both
traditional and cryptocurrency investment
management.

Mr. Menelaou is an Adjunct Lecturer at the
MSc in Digital Currency of the University of
Nicosia, the top degree for crypto-economics.
Part of his teaching includes topics from the
Financial Markets, Alternative Investments,
International Currencies, Global Exchanges
and Fintech. He also serves other investment
and non- investment firms as a member of
the Board of Directors.
Mr. Menelaou is a highly trained
Mathematician and holder of the MSc in
Financial Mathematics from Leeds Business
School – member of the Russell Group –
and accredited by Yale University (US). He
is a certifed investments’ expert by several
markets’ authorities and professional bodies.

 

 

  • Dr. Jim Nissing, JD

 

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Jim Nisshing 氏はアメリカ合衆国ワシントン州の弁護士であり、シアトル大学法学部を卒業し、法学博士号の学位を保有している。 知的財産管理、M&A、LOB、大企業取引、不動産開発および管理、国際法を主に専門としている。 また、ワシントン州シアトルに所在するジム・ニッセンPLLSC(ジム・ニッセン法律事務所)とMatrix Financial Networkの創設者で代表取締役でもある。ニッセン氏は数冊のビジネス本を出版しており、ビジネスセミナーにおいて大変人気のある講師であり、さらには、ワシントン州タコマの米軍事機関の講師およびインストラクターも兼職している。

 

Jim Nissing is an attorney
based in Washington State,
USA, and is a graduate from
Seattle University School of
Law with the Jurist Doctor’s
degree. He specializes in intellectual property
management, M&A, LOB, large business
transaction, real estate development &
management and international laws.

He is also the founder and president of
Law Office of Jim Nissing PLLC and Matrix
Financial Network in Seattle Washington.
He is the author of several business books,
a popular speaker in the business seminar
circuit, and lecturer and instructor at the US
military institute in Tacoma Washington.

 

 

 

 

 

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Supannee Suzuki氏は、総額で数十億ドルともなる多くのIPO(新規公開株)案件や最高額とも言える企業債権取引を扱うサイアム・コマーシャル・バンク(CPグループのIPO及び債権を担当)と呼ばれるタイ最大の投資銀行グループから、HASHBERRYのメインとなるチームに参画した成功したバンカーである。同氏はかつて野村証券で働いており(投資信託のマネージメント)、スタンダード・チャータード銀行(富裕層顧客向けの資産管理)及びマレーOT証券(株式・商品仲買)での勤務経験もある。また、資本市場での投資ライセンス、公認ファイナンシャル・アナリスト(進行中)、バンコク大学のMBA保有している。

 

Supannee is a successful,
fully-licensed banker
who joined Hashberry’s
leadership team from
Thailand’s largest investment banking group,
Siam Commercial Bank (IPO/ Bond for CP
Group). During her tenure, she worked with
many IPOs and high-end corporate bond
transactions totaling several billion dollars.
She was also formerly with Nomura Securities
(Mutual Fund Management), Standard
Chartered Bank (Wealth Management for
high net-worth clients) and RHB Securities
Thailand PCL (Stocks & commodity
brokerage). She holds a Capital Market
Investment License, MBA from Bangkok
University and is currently in the process of
becoming a Certified Financial Analyst.

 

 

 

 

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」まとめ

 

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今回は、評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の評判のまだ紹介しきれていないメンバーについて書いていきました。

「Yiannis Menelaou」氏は、高い評価を得ている仮想通貨および投資分野のエグゼクティブであり、現在ヨーロッパにおいて、クリプト投資会社および電子マネー機関を先導しているライキ・ヨーロッパの地域担当責任者及びゼネラルマネージャーを務めており、米国イエール大学の認定を受けているリーズ大学ビジネススクールの数理ファイナンス修士号まで取得されています。

「Dr. Jim Nissing」氏は、アメリカ合衆国ワシントン州の弁護士であり、シアトル大学法学部を卒業し、法学博士号の学位を保有していおり、さらには、ワシントン州タコマの米軍事機関の講師およびインストラクターも兼職されています。

CFOの「Supannee Suzuki」氏は、かつて野村証券で働いており、スタンダード・チャータード銀行及びマレーOT証券での勤務経験もある方で、資本市場での投資ライセンス、公認ファイナンシャル・アナリスト(進行中)、バンコク大学のMBAなども保有しています。

 

上記の様に、ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」には、以前紹介したメンバーも含め優秀なメンバーが揃っています。

今後も評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)」に期待しておきましょう!

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報やミートアップの最新情報紹介!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のホワイトペーパー情報やミートアップの最新情報紹介!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

 

今回は、口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」がのホワイトペーパー情報やミートアップの最新情報を紹介していきます。

 

 

 

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口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」概要

 

 

ASOBI COIN(アソビコイン)とは、アソビモ株式会社が運用している仮想通貨で、ASOBI Market内で、様々なコンテンツを購入する際に支払い手段として使用することできます。

ASOBI COIN(アソビコイン)の目的は、デジタルコンテンツの二次流通(中古)が販売できないという課題に対して、ブロックチェーン技術を用いてデジタルコンテンツのコピーを防ぐことで保護し二次流通(中古)プラットフォームを提供します。

デジタルコンテンツとは主に、ゲーム内アイテム・音楽ファイル・動画ファイル・漫画・電子チケット等です。

ASOBI COIN(アソビコイン)公式URLはこちら

asobimo.io

ASOBI COIN(アソビコイン)ホワイトペーパーはこちら

https://asobimo.io/pdf/white_paper_ja.pdf

詳しくはこちらをご覧ください。

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口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」ミートアップ特徴


「ASOBI COIN(アソビコイン)」のミートアップはどのようなイベントなのか?特徴や概要などを紹介していきます。

特徴や概要については公式HPより発表されていたので下記をご覧ください。

 

日頃よりご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。

プレセール2早期終了の感謝とASOBI COINをもっとよく知っていただく為に、Meetupを開催させていただくこととなりました。ASOBI COINの進捗と展望についてお話させていただきます。

※今回はASOBI COIN保有者限定で開催させていただきます。

プロジェクトメンバーや参加者同士の交流をはかる為、アルコール類やお食事などをご準備させていただきます。

また、ご来場いただいた方限定でエアドロップを予定しております。

 

引用元:ASOBI COIN公式サイト


口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」ミートアップ開催日

 

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開催概要

  • 日時:8月10日(金)19:00~21:00(開場:18:30)
  • 場所:〒171-0014 東京都豊島区池袋3-1-2 光文社ビル4階※19時以降はビル右手のスロープから駐車場に入り、エレベータで4階までお越しください。
  • 主催:ASOBI COIN
  • 参加費:無料
  • 特典:来場者全員にエアドロップを予定しております。

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」ミートアップその他、注意事項

 

「ASOBI COIN(アソビコイン)」のミートアップでの注意点は下記のとおりです。

 

  • 領収書の発行はしておりません。
  • イベントの内容や登壇者は予告なく変更する場合がございます。
  • イベント当日にカメラ撮影が入る場合、メディアに掲載される可能性があります。
  • イベント当日のキャンセルは、やむを得ない場合を除きお控え下さい。
  • 体調不調、その他都合が悪くなりイベントに参加できなくなった場合、速やかにキャンセル処理をお願いします。
  • 参加者に対する迷惑行為、イベント進行の妨げになる行為は禁止とさせて頂きます。
  • ネットワーキングビジネスや宗教など勧誘目的の方の参加はご遠慮願います。
  • その他、主催者の判断で不適切だと判断した場合は、ご参加のお断り或いはご退席して頂く場合がございます。
  • 個人情報の取り扱いについて。 会場受付で頂く名刺或いはご記入頂く個人情報については、主催者であるASOBI COINが管理させて頂きます。今後ASOBI COINが開催するイベントのご案内の配信先として利用させていただき、その他の第三者には一切提供いたしません。個人情報に関する照会や、訂正、追加または削除については、お客さまご本人から下記お問い合わせ先に別途ご連絡いただくことにより、対応させていただきます。 担当:池田、三井 E-mail: support_ja@asobimo.io

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」ミートアップイベントプログラム

 

「ASOBI COIN(アソビコイン)」のミートアップのプログラムは下記のとおりになります。

 


時間:プログラム

  • 18:30~19:00:開場/受付
  • 19:00~19:10:ASOBI COIN代表近藤のあいさつ
  • 19:10~19:40:ASOBI COINの進捗と展望
  • 19:40~20:40:懇親会

 

 

口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」まとめ

 

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今回は、口コミが話題の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」がのホワイトペーパー情報やミートアップの最新情報を紹介していきました。

ミートアップでは、仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の進捗や今後の展望について話されるようです。

また、来場者に限定でエアドロップを予定しており、プロジェクトメンバーや参加者同士の交流会も兼ねているようです。

気になった方は「ASOBI COIN(アソビコイン)」に注目してみてはいかがでしょうか?

AIを使った資産運用!?評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」評判のメンバーを詳しく紹介!ホワイトペーパー速報!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

AIを使った資産運用!?評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」評判のメンバーを詳しく紹介!ホワイトペーパー速報!|仮想通貨日誌-現代社会につかれたあなたへ-

 

今回は、評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の評判のメンバーやホワイトペーパーを詳しくご紹介していきます。

 

 

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評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」概要

 

仮想通貨は、取引所での売買以外にマイニングを実施することによっても、通貨を手に入れることが可能です。
ですが、FXなどの市場に比べて、まだ不安定で、価格差やボラティリティ(価格変動)が大きく異なる場合が多々あります。
このように、従来の投資に比べ仮想通貨は、非常に自由度が高いですが、それを管理しているのは人なので、折角の投資チャンスを逃したり、場合によっては失敗もあり得ます。

このような問題を、AI(人工知能)を使用して、解決しようというプロジェクトが「hashberry(ハッシュベリー)」で、その通貨名が「HBY COIN(HBY コイン)」です。

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)」のホワイトペーパーはこちら

https://hashberry.io/Hashberry_Whitepaper_0600718.pdf

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)」の公式サイトはこちら

hashberry.io

詳しくはこちらをご覧ください。

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評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」評判のCOO「Devin Narula」


ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目のCOO「Devin Narula」氏についてこの項目では紹介していきます。

 

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Devin Narula
Co-Founder & COO


Devin Narula 氏は、ウェスティンなどの五つ星級ホテルの開発で大成功した家庭環境を背景に、2009年より、投資斡旋会社のCEO及びタイのセンチュリー21の社長を務めている。同氏は1回の取引に付き二億ドルを超える大規模な金融取引、富裕層向けの不動産プロジェクト、スポーツ・マネジメントを、世界規模で専門に扱っている。同氏の会社は、KSCCシステム(韓国のスマートカードシステム)を考案し、またタイとインドで広く知られている大規模な政府のビジネス基盤を処理するためのCTCシステムの実施に成功している。米国バリー大学卒。


With a highly successful
family background
extending to top tier 5-star
hotel developments such
as Westin, Holiday Inn and more, Devin is the
CEO of an investment placement company
and also President of Century 21 Franchise
in Thailand since 2009. He specializes in
managing large scale financial transactions,
high-end real estate projects, and sports
management totaling over 100million dollars
per tranche globally.
As an advisor, he also represents KSCC
System (Korean Smart Card System)
and their widely recognized Common
Ticketing Collection System (CTCS) in
Thailand and India. Here, his responsibilities
include digitizing the company’s massive
government infrastructure business and Giga
Internet - the world’s first internet relaying
system that tunes up normal, non-fibre optic
speeds to 1Gbps. Devin is a graduate from
Barry University USA.

 


評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」注目のCTO「Varin Narula」 

 

前回も紹介しましたが、ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目のCTO「Varin Narula」氏について紹介していきます。

 

 

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Varin Narula
Founder & CTO, The Author of Whitepaper


Varin Narula氏は、世界最高とも言える数学と物理学のスコアと共に、若い時からアジアで高く評価されてきた天才プロテーゼ(被保護者)の一人である。
同氏は、16歳の時にeBay PayPalを用いた「タイ・バンク・オンライン」とクリック・バンクを考案。その後、18歳の時に1,800万回の取引を誇る、インド最大のタクシー呼び出しサービス、食料品店、食品配送アプリケーションの創設に取り組んだ。19歳の時、カルフォルニアサンタクララ大学において、全額奨学金でコンピューター・サイエンスを学び、学部長表彰者リストにも選出される。卒業後、GoogleFacebook Appleとのネットワーキング、研究開発にも精力的に従事。2013年より、propertysumo.comや一日に5万のユーザーを持つJugnooなど、アジアにおいて幅広く知られている様々なアプリケーションの研究及び設立を行った。また同氏は、卓越したセミプロサッカー選手であり、世界チャリティーとしての24時間耐久水泳の選手でもあるという一面も持つ。現在、スイス・ツーク州にて、HASHBERRY AGを設立している。

 

With the world’s highest
math and physics scores,
Varin has been regarded
as one Asia’s protégés since his youth; He
created “Thai Bank Online” using eBay’s
PayPal, and at a young age, partnered
with Click Labs; the firm behind India’s
largest ride hailing app, Jugnoo, with 18M
transactions and counting. Varin also
launched propertysumo.com, the first ‘On
Demand’ property app in Thailand. Varin

studied Computer Science at Santa Clara
University, Silicon Valley, earning scholarships
and high distinctions as well as making it on
the Dean’s list. With such credentials, it’s no
wonder he still maintains a close network
with the folks at Apple and Google. He is
also an accomplished semi-pro soccer player
and a 24-hour challenge swimmer for world
charity. Varin founded Hashberry AG in Zug,
Switzerland at the age of 27.

 

 

 

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」注目のCEO「Sony Suzuki」

 

ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目のCEO「Sony Suzuki」氏について紹介していきます。

 

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Sony Suzuki
Founder & CEO


Sony Suzuki氏は、フォーチュン500/ワールド1000企業戦略家として非常に高く評価されており、また受賞歴を持つシリコンバレーの技術者、個人での証券引受業者、さらにはハリウッドでの映画及びTVプロデューサーでもある。また元IBMのエグゼクティブとして、最先端の大規模なデジタル技術及び最大で500万USドルのプロジェクトの提供を、NHKSONY、ワーナーブラザーズ、ディスカバリー、ディズニー、BBC、CNN、ユナイテッド航空みずほ銀行ニューヨークタイムズ・デジタル、ビジネスウィークリー、SBS、CBSCCTV オリンピック2006、クアルコムプレイステーション3コカ・コーラ東芝、三菱、日産、TOYOTAPanasonicルノーアメリカ国防情報局、さらには日本国内での取引所など、多く行った。同氏は現在、個人としてグローバル・シンクタンク顧問を務めており、その対象はアジア圏内の有名な政府機関、一流企業、財閥、大学、NPO、銀行及び金融機関、そして超富裕層と幅広い。また、UCLAの学士、ロヨラ・メリーマウント大学のMBAハーバード大学のエグゼクティブMBA、更にはIBMグローバル・インスティテュート及びMITからの様々な技術的な認定書、そしてジョージ・ワシントン大学のPMIを保有している。

 

Sony is a highly acclaimed
Fortune 500/world 1000
Corporate Strategist,
award-winning Silicon
Valley technologist and private investment
banker. A man of many talents and pursuits,
he is also a Hollywood film & TV producer.
As a former IBM executive, he has personally
consulted, designed and managed the
delivery of cutting edge large-scale digital
technology and projects valued up to $500M
USD for NHK, SONY, Warner Brothers,
Discovery, Disney, BBC, CNN, United Airline,
Nikkei Exchange, Mizhuho Bank, NTT, New
York Times Digital, Business Weekly, SBS,
CBS, CCTV 2006 Olympics, QUALCOMM,
PlayStation 3, Coca Cola, Toshiba, Mitsubishi,
Nissan, Toyota, Panasonic, Renault, defense &

intelligence agencies and many more.
He is currently a highly private global
think- tank advisor to several well-known
government agencies, 1st tier corporations
& conglomerates, universities, NPOs, banks
& financial institutions and ultra high networth
individuals and families in Asia. He
holds a BA from UCLA, MBA from Loyola
Marymount, EMBA from Harvard University
as well as various technical certifications
from IBM Global Institutes and MIT, and PMI
from George Washington University.

 

 

 

 

 

評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」まとめ

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今回は、評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」のホワイトペーパーで注目のメンバー達をご紹介していきました。

COO「Devin Narula」氏は、投資斡旋会社のCEO及びタイのセンチュリー21の社長を務めている方です。

CTO「Varin Narula」氏は、前回も紹介しましたがアジアで高く評価されてきた天才です。

また、CEO「Sony Suzuki」氏は、ディズニー、NHKSONY、ワーナーブラザーズ、コカ・コーラ東芝、三菱、日産、など数多くの有名な大企業にプロジェクト提供しており、ジョージ・ワシントン大学のPMIを保有しています。

これだけ凄いメンバーが揃っているので信頼度が高いICOだと思います。

ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」は今回紹介したメンバー以外にもまだまだ評判のメンバーが参加しているので次回も紹介していきます。

今後も評判のICO「hashberry(ハッシュベリー)」に期待しておきましょう!